|
|
|
 |
 |
|
 |
 |
| 【ある提案】 |
2010年02月24日(水) |
午前12時前、発言通告書を議長に提出。最後まで悩みに悩んだ質問もありましたが、自らの信念に基づき原稿を作成しました。
@塩漬け土地の解消に向けた取り組みについて
A水文化が活かされる高さ規制について
B協働によるベンチの設置について
C大津市観光交流基本計画アクションプランについて
D競輪事業廃止に必要となる財源の確保について
@の項目で「ある提案」を行なっています。
「そんなこと、ほんまにできるのか?」と思われる職員、議員がおられるかもしれませんが、あらゆる角度から検討を行い、「できる!!」と確信しての提案です。
将来への負担を少しでも減らすには全庁一丸となって取組む必要があり、そのためには過去を検証し、未来へと繋げる必要があります。
私は、「しがらみ」に左右されない大津市政を目指しています。
尽くせる最善は何であるのか!?
自らの良心に従い、質問を行ないます。
谷 祐治
|
|
|
 |
 |
 |
 |
|
|
 |
|