【政策議会研究所からのお知らせ】

  • 2018.09.30(日)

参加をしております「政策議会研究所」の主催にて、下記事業が開催されます。お申し込みは「こくちーず(告知's)」ホームページから行っていただけます。(どなた様もご参加いただけます。先着70名)当日、私も論点提起をさせていただきます。


「そのとき、議員は、議会はどう動いたか」 

~大阪北部地震の経験から議員・議会の災害対応を考える~

この夏は大きな災害が立て続けにやってきました。被災者として、市民として、議員として、どうすべきか。議会はどうか。 災害で起こりうる課題に、あらかじめ対応すべきことはなにか、どう行動し情報収集するか。すべての自治体議員と議会に求められる「備え」を、本年6月の大阪北部地震の経験から考えます。参加者どうしの意見交換がある参加型公開研究会です。ふるってご参加ください。

日時 11月4日(日)13:00~16:00

場所 龍谷大学紫光館(地下鉄くいな橋徒歩5分)

 報告 小林 美智子(茨木市議)・交渉中

 論点提起 谷 祐治(大津市議)・林田 久充(甲賀市議会議長)

 司会 土山 希美枝(龍谷大学)

 主催 政策議会研究所

 参加費 1,000円
 (資料代。余剰金が出た場合には、北部地震被災地域に寄付させていただきます。)

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