お餅

11月17日、大学で食文化を研究されている先生方から「滋賀村プロジェクト」で取り組んできた袖解餅(そでときもち)に関する調査の経過等について、メンバーの皆さんと一緒に取材をお受けしました。中心になって調査くださったメンバーさんがあらためてまとめてくださった考察は大変興味深く、当時、どのような餅であったのか、結論は出なかったものの、あらためて歴史ロマンに想いを馳せました。

 

南志賀公会所「ふるさとの家」でお話しをさせていただきました。
同所は昭和初期に建てられた歴史的建造物であり、同家には農機具等が展示されています。
 

 

 

お餅と言えば、かき餅が吊るされていました。

焼きたてのかき餅、きっと美味しいだろうな(^^)

 

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