【6次産業化】

2015年9月14日

9月14日、生活産業常任委員会に出席。議長から付託を受けた議案について審査を行い、環境部と市民部から重要事案について報告を受けました。

【生活産業分科会】

2015年9月11日

9月11日、予算常任委員会生活産業分科会に出席。平成27年度大津市一般会計予算のうち、市民部、環境部、産業観光部が所管する部分について審査を行いました。

【質問概要】

2015年9月7日

9月7日、今日から質疑一般質問がスタートしました。今日は8名の議員が登壇され、事前の通告に基づき質問を行われました。予定どおり進みましたので、私は9月8日(火)のAM11時前後に登壇をする予定です。

【遷都1,350年】

2015年9月2日

9月2日、大津京や琵琶湖疏水を活かしたまちづくりに取り組まれている市民団体の方々から、大津京が誕生して1,350年目となる2,017年を見据えた要望書が大津市長に提出されました。近江神宮と三井寺も趣旨に賛同されており、古都大津に相応しいまちづくりが推進されることに期待をするものです。

【質問内容】

2015年9月1日

9月1日、通告日を翌日に控え、質疑一般質問の取りまとめを行う。8月通常会議においては、以下4項目の質問を予定しています。

【提案説明】

2015年8月31日

8月31日、8月通常会議が開議され、56議案について市長から提案説明が行われました。質疑一般質問については9月7日(月)から行われ、決算議案を除く採決については9月25日に予定されています。

【過密な保育環境】

2015年8月28日

8月28日、大津市児童クラブ連絡協議会さんから案内をいただき、瀬田児童クラブを視察させていただきました。議案調査と重なったため、限られた時間での訪問となりましたが、過密な保育環境がもたらす諸課題について、認識を新たにいたしました。

【機関としての使命】

2015年8月25日

8月25日、大津市議会ミッションロードマップの策定を目指す政策検討会議に出席。前回の会議を踏まえて修正された最終案について協議が行われ、全委員異議なく合意に至りました。今後は全議員で構成される全体会で報告がなされ、議会運営委員会において審議される予定となっています。

【8月補正予算】

2015年8月22日

8月24日、議会運営委員会に出席。平成27年8月通常会議に提出される予定の議案について、執行部から説明がなされました。補正予算案に含まれる事業費のうち、市民病院を地方独立行政法人に移行させるための支援業務委託費については、ケアセンターおおつの民営化に向けた検討が進められるなかでの計上であり、病院用地の範囲が不確定であることから、債務超過の状態となる場合を想定して議論する必要があると考えています。

【開設者としての責務】

2015年8月20日

8月20日、大津市民病院を訪問。現在、独立行政法人への移行とケアセンターおおつの民営化に向けた検討が進められていますが、「あゆっこ保育所」が併設されているむつみ寮及び病院管理棟については、耐震化に向けた対応が先送りされています。

【都市デザイン研究会】

2015年8月17日

8月17日、公益社団法人日本建築家協会近畿支部・都市デザイン研究会に出席するため、大阪中央区にある綿業会館へ。研究会に所属する会員を対象にしたセミナーにおいて、講師を務めさせていただきました。

【ひこね丼】

2015年8月12日

8月12日、インターン生と彦根市を訪問。大津ならではの食材を使ったメニューの開発(観光振興課所管)を研修プログラムのテーマとしていることから、執行部に対する提言の参考とするため、「彦根新名物・ひこね丼」の販売状況について調査を行いました。

【インターンシップ】

2015年8月7日

8月7日、大津市議会が立命館大学と締結するパートナーシップ協定に基づき、同大学で学ばれる6名の学生がインターンシップに参加されることになりました。志成会においては、申し込み時に希望のあった3名の学生を受け入れることになり、ガイダンスにおいては目的意識をもって活動してほしいとお伝えしました。学生の皆さんにとって有意義なインターンシップとなるよう、所属議員一丸となって努めてまいります。

【市議会議員と語る会】

2015年8月6日

8月6日、おおつかがやきネットワーク主催にて開催された市議会議員と語る会に出席。「安心して住み続ける街づくりについて~男女共同参画の視点を活かして~」をテーマとして、4項目(①災害に強いまちづくり②少子高齢社会に向けて③子どもの健全育成④ワークライフバランス)について意見交換をさせていただきました。

【妹子の郷】

2015年8月4日

8月4日、湖西道路和邇インターチェンジに開設された道の駅「妹子の郷」のオープニングセレモニーに出席。水引をモチーフにしたシンボルマークは、遣隋使であった小野妹子と所縁の深いデザインであり、結の湖都・大津を象徴するものであると感じました。